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3期の卵巣がんを手術なしで克服! <卵巣がん>
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武田真由美 様 愛知県犬山市 30歳 会社員 (仮名)
もしもあのとき、フコイダンに出会っていなかったら・・・もしかしたら、命を落としていたかもしれません。また、子供を産めないからだになっていたのかもしれません。そう思うとフコイダンに感謝しないといけないと思います。
去年の1月くらいから、腹部の膨満感があり、食欲が落ちたときがありました。しかし、それほど気にすることもなく、体調が少し悪いのかなと思ってそのままにしていました。
それから半年以上たって、突然の腹痛にみまわれました。立つことができず、そのまま倒れてしまい、救急車で運ばれてしまいました。
すぐ検査入院になり、結果は次の日にわかりました。「卵巣ガン」です。思ってもみない結果に、先生が何を言っているのか理解できませんでした。すでにガンは3期に入っているということで、卵巣だけでなく、子宮、腎臓に広がっているそうで、治療法として、抗がん剤でガンを小さくし、そのあと摘出手術になります。と説明されました。治癒率は50%くらいで、助かったとしても卵巣は切除される・・・それに従うしかなく、選択肢はありませんでした。
それから、抗がん剤の投与が始まりました。副作用のことは多少聞いていたのですが、実際味わってみると、ひどい吐き気と寒気が襲いました。髪の毛ももちろん抜け落ちました。
1クールが終わり、次の2クール目に入る数日前、妹がお見舞いに来た際、「これ飲んでみて」といって持ってきてくれたのが、「フコイダン」でした。抗がん剤の副作用をだいぶやわらげてくれるし、ガン自体にも効果がある。と勧めるものだったので、その日から飲み始めることにしました。
飲み始めて、2週間ほどで、フコイダンの効果に驚きました。2クール目の抗がん剤は1クールと一緒の成分なのに、副作用があまり感じずに済みました。手足の冷えがなくなり、吐き気もほとんど出ませんでした。これはフコイダンを飲んでるおかげなのかな。と少し疑問もあったのですが、顔色がいいね、と周りから言われるようになり、だんだん食事も普通に食べれるようになりました。
それから、抗がん剤とフコイダンを併用し、抗がん剤の投与が終わって、検査を受けると、転移していたガンがきれいになくなっていて、卵巣のガンのほうも手術できるほど小さくなっていました。摘出手術といわれたのですが、ここまで来たのだからフコイダンで何とかならないかなと思い、先生に相談し、フコイダンにかけてみることにしました。そのときは絶対治るという自信がありました。
そして、退院してからもフコイダンを欠かさずのみ、それから病院にも通いました。
それから3ヶ月、卵巣にあったガンもきれいになくなって、入院する前の生活と何ら変わらない生活をおくることができていました。入院生活はつらく長い日々でしたが、フコイダンを飲み始めて大きく変わりました。自分のからだをこれからも大切にし、これからも健康を維持していくためにフコイダンを飲みつづけていきたいと思います。
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