|
フコイダンで目を見張る回復(娘談) <脳梗塞>
|
賀川小枝 様 愛知県豊田市 67歳 無職 (仮名)
3年前の秋の事です。紅葉を見ようという事で、家族みんなで京都へ1泊旅行に出掛けました。きれいな景色を見ながら1日中歩き回り、旅館で一息ついていた時です。娘が急に「おばあちゃんの様子が変だよ」と言い出しました。ふと見ると、母が口をポカンとあけ、よだれをたらしていたのです。意識は何とかあったものの、体が動きません。
すぐに救急車を呼んでもらい病院へ運んだところ、右の脳梗塞と診断されその場で入院が決まりました。幸い範囲が狭かったため、手術ではなく薬での治療が良いとのこと。左の手足にマヒが残るでしょうと言われましたが、リハビリ次第では回復する見込みがあると言われ安心しました。
フコイダンの事は、偶然見た健康雑誌で知りました。そこには、フコイダンを飲んで目覚しい回復を見せた脳梗塞の患者さんの体験談が紹介されており、母にはこれが必要だと直感的に思いました。すぐに取り寄せ、飲ませてみることにしたのです。300ccを1日4回に分けて飲ませました。
それから2週間後、母の体に変化が現れました。左の手を、ゆっくりですが開いたり閉じたりできるようになったのです。ちょっとした事ですが、みんな大喜びでした。その後、杖を突きながらなら1人でトイレにも行ける程に回復しました。その頃から始めた歩行訓練では、1週間程でまっすぐ歩けるようになり、3ヵ月後には退院する事ができました。
現在はまだ用心のため杖は必要ですが、その他は何の問題もなく元気に過ごしております。今では、知り合いに脳梗塞の人がいると聞くとすぐに『フコイダン』の事を教えています。どうもありがとうございました。 |
|