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放射線治療とフコイダンでガンを克服! 子宮体がん
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高木千夏 様 静岡県磐田市 37歳 主婦 (仮名)
平成15年の5月、病院の検査で「子宮体ガンですね。3期です」といわれました。周辺のリンパ節や卵巣、卵管にまで広がっているとの事。もちろん、子宮は全て摘出です。急な告知に、私はただビックリするばかりでした。まさか自分がガンになってしまうなんて…。
その日からすぐに入院し、手術に向けてのいろいろな検査が毎日続きました。辛い毎日で落ち込んでいましたが、毎日かかさず見舞いに来てくれる夫に、とても元気づけられました。
それから10日程たったある日、夫から「フコイダンという健康食品を飲んでみないか」と提案されました。聞けば私が入院してから毎日、図書館に通いガンについていろいろ調べてくれていたそうです。そして分かった事は、子宮体ガンの3期は摘出しても、その後に化学療法や放射線療法を行わなければならないこと。副作用が強く、腎臓にダメージがかかってしまう場合があること。また、全快するのは10%程で、進行スピードは遅めという事でした。10%が全快なら、残り90%は回復が見込めないのでしょうか。これでは手術をする意味がありません。
それから2人で話し合い、ガンに効果があるといわれている「フコイダン」に賭けてみようという結論を出しました。また、天然のモズクからできており、どれだけ飲んでも副作用の心配がないという事も魅力の1つでした。
早速注文し、届いてからすぐに飲み始めました。1日に300ccを3回に分けて飲むようにとの事で、少し海藻の味はしましたが薬のように苦味はなく飲みやすい味でした。初めて効いてきたと実感できたのは、飲み始めて14日程経ってからです。まず、下腹部の痛みが軽減したような感じがしました。体の調子もとても良く、食欲も増して顔色もどんどん良くなっていくのが分かりました。入院したばかりの頃は体が重く感じていましたが、その症状も軽くなっていき体を動かすのも楽になりました。
私がフコイダンの不思議な力を信じたのは、実はこのときが最初です。フコイダンを飲んでガンを克服した方がいるという話は、それまでにいろいろな本や雑誌の体験談を読み知っていました。しかし、100%信じてはいなかったというのが正直なところです。それから、飲む量を300ccから400ccに増やしました。少しでもいいから、早く良くなりたい…その一心でした。
それから3週間後、手術前の検査が行われました。その結果、腫瘍マーカーの数値も激減しており、超音波検査の結果「子宮体ガン」は以前の半分まで小さくなっていると言われたのです。先生も大変驚いており、「何かしましたか?」としきりに聞いてきました。初めは黙ってようかとも思ったのですが、あまりにも不思議がっておられたので正直に「フコイダンです」と答えました。信じてもらえたかどうかは分かりませんが、退院し自宅療養をしてもよいと言ってくださいました。
それから8ヶ月後、私の体を蝕んでいた子宮体ガンは完全に姿を消しました。本当にガンがなくなるなんて…。信じて飲みつづけて本当に良かったと思っています。もずくエキスにこんなパワーがあったんて!自然の力はすごいですね!数ある健康食品の中からフコイダンを探しだしてくれた夫には大変感謝しています。今では夫も健康維持のためにフコイダンを飲んでいます。これからも飲みつづけ、2人で今まで以上に幸せな生活を送っていきたいと思います。ありがとうございました。
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