|
腫瘍マーカーの数値も激減し、腫瘍が姿を消す <子宮頸がん>
|
北村さえ子 様 沖縄県那覇市 53歳 主婦 (仮名)
ちょうど1年前の春ごろから、下腹部に痛みを感じました。そして1週間後不正出血があり、不安に感じた私は次の日近所の病院へ行きました。そこの病院には設備が整っていなく、大学病院へ紹介されました。そこで、CTやMRI検査を受け、診断の結果、子宮頸ガンと言われました。
ステージが3期Cで、肝臓にも転移がみられるとのことでした。突然のことで驚きました。治る病気なのか聞いてみると、5年生存率は30%くらいです・・・と厳しい表情でした。それを聞いてショックを受けました。
治療は化学療法からはじめて、ガンを小さくして外科手術になるといわれました。家族みんなで乗り越えていこうと励ましてもらい、なにか方法はないかと必死でした。そして息子がインターネットでいろいろ探してくれたらしく、健康食品の中でも“フコイダン”というのを見つけてくれました。すぐに問い合わせ、取り寄せてもらいました。1日に400ccで、4回に分けて飲むようにしました。
それから10日後、放射線療法を受けることになりました。最初は外部からあてるということでした。副作用で下痢や食欲不振があると聞いていたのですが、フコイダンがよかったのでしょうか。副作用を全く感じないですみました。 そして外部からの照射が終わって検査を受けました。その時の結果で、ガンが小さくなっていて、肝臓のほうはなくなっていました。先生も驚かれていたみたいで、フコイダンのことを話しました。あまり詳しくは知らなかったようで、フコイダンを続けていいといわれました。
それから、小線源治療といって、患部に直接放射線を当てるものに代わりました。それから2週間後の検査では、ガンがなくなっている。といわれ安心しました。そのあとも、量は減らしましたが、再発防止のためにフコイダンを飲んでいます。体調もよく、今では元気に家事もしてます。フコイダンがあったから、子宮摘出せずに、ガンを完治してくれたんだと思います。ありがとうございました。
|
|